Dorcus titanus Palawanicus

ヒラタクワガタ(平鍬形 Dorcus titanus)は、コウチュウ目・クワガタムシ科・オオクワガタ属・ヒラタクワガタ亜属の1種で、25亜種に分類されている オオクワガタ属の中で最大種である。 ヒラタとは平べったい体型をしていることから名付けられ、種小名のtitanusはギリシア神話の神々であるティターンに由来している。 Breedにおいて虫による遺伝子汚染に配慮しながら、カラーアイも楽しんでみたい


WD ♂81㎜、80㎜、71㎜ ♀46㎜、45㎜、43㎜ Mt.Mantalingjan産

♀50㎜(2017/12上旬羽化) 47.3mm(2017/12上旬羽化)45.3mm(2017/12上旬羽化)

ブルックスポイント・MT.ガントン産

♀48.0mm 47.3mm 46.6mm ♂107.2mm×♀49.7mm 同腹兄弟

ブルックスポイント・MT.ガントン産


ブルックスポイント・MT.ガントン産 CB

親♂RR94mm×♀RR47mm 2/25割出3頭